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動画

人気のトラベルグッズ・・・岡本玲 - 080725

YouTubeにあったトラベルグッズの動画で、レスポートサック(LeSportsac)も紹介されていました。

投稿はmotomotoimadokiさんで、タイトルは、「岡本玲 - 080725」

以下、動画の説明文です。

>夏と言えば旅行!ということで今日は人気のトラベルグッズを玲ちゃんがランキングで紹 介します。
オシャレでかわいいトラベルグッズは、旅を更に楽しくしてくれます。

~売れ筋BEST3~(渋谷ロフト調べ)
☆渋谷ロフト
・第1位 アイマスク
 フラミンゴ  ¥840
 カエル ¥840
 ボーダー ¥601

・第2位 ネームタグ 各¥1575

・第3位 スーツケースベルト 各¥1890
【お問い合わせ:03-3462-3807】

~MOTTO☆トラベルグッズ~
☆PLAZA GINZA
・フラワーネックピロー ¥1890
・フラワージムバッグ ¥2100
・フラワージュエリーケース ¥1890
・ビーチバッグ ¥5040
・レスポートサック(LeSportsac) ボストンバッグ ¥15750
・レスポートサック(LeSportsac) コスメポーチ ¥2835
・レスポートサック(LeSportsac) ティッシュケース ¥2520
・レスポートサック(LeSportsac) キーコインポーチ ¥2520
・トラベルノート 各¥1680
【お問い合わせ:プラザスタイル お客様相談室03-5413-8700】





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レスポートサック ボストン

レスポートサック☆ボストンのルーツ

レスポートサック(LeSportsac)のボストンは、大きくても軽くて持ちやすくて丈夫なのが特徴です。

ボストンと言えばアメリカ合衆国の北東部にある都市で、マサチューセッツ州の州都でもあります。

日本では、松坂大輔投手や岡島投手の所属するメジャーリーグのボストンレッドソックスで有名ですね。

ボストンバッグのルーツは、このボストン市にあるボストン大学から来るという話を聞きました。

どういう話かご紹介しましょう。


1900年代初頭、ボストン大学があるバッグを指定バッグとしました。

そのバッグは大きめの手提げバッグで、この型が元になってボストンバッグが誕生したとのこと。

大学で指定バッグがあるというのも面白いですが、アメリカでは普通なんでしょうか。

日本では中学くらいまでは指定バッグとかの規則がうるさいですよね。

でも、高校や大学になるとあまり指定バッグなんてありません。

それにしてもボストンバッグを持って毎日通学するのは大変でしょう。

レスポートサック(LeSportsac)のボストンなら素材も軽いし、中身がない時は折りたためるんです。

でも、きっとボストン大学の指定バッグは重かったに違いありません。

ボストン大学のボストンバッグは色も指定されていたのでしょうか?

ネームタグをつけたりしないと、似たようなボストンバッグばかりなので取り間違えたりしたかもしれませんね。

レスポートサック ポーチ

レスポートサック☆ポーチを無料でゲット!

レスポートサック(LeSportsac)のポーチは使いやすくてキュートですが、無料でゲットできる方法があるんですよ。

ご存知の方も多いでしょうね。

トラベルバッグやボストンバッグ、トートバッグなどいくつかの商品にポーチが付属品としてついているのです。

もちろん柄はバッグの柄とおそろいです。

もしレスポートサック(LeSportsac)のバッグが欲しいと思ったら、まず最初に買うのはこういったポーチ付のバッグがオススメです。

同じ柄のバッグとポーチがいっぺんに手に入りますからね。

ラージウィークエンダーなどのトラベルバッグや、デラックスエブリディといったショルダーバッグ、スモールトラベルトートなどのトートバッグにも付属のポーチが可愛くついています。

でも、どのタイプのバッグにも、付属のポーチがついているバッグとついていないバッグがあります。

だから、購入する時は必ず確認してくださいね。

並行輸入の通販ショップのバッグの中には、レスポートサック(LeSportsac)の直営店や公式通販ではポーチがついている商品なのに付属のポーチがないものも見かけます。

通販サイトの商品データをしっかりチェックしましょう。

レスポートサック クロマ

レスポートサック☆クロマの秘密

レスポートサック(LeSportsac)のクロマシャインと言えば、光に当たってキラキラと輝く素材のシリーズですね。

日本語だと玉虫色に光るなんて言いますよね。

では、なぜクロマシャインはあのような7色に輝くのでしょうか?

レスポートサック(LeSportsac)はナイロン素材です。

皆さんも、クロマシャインのように光の加減で色が変わる素材の服やカーテン、その他小物などを見たことがありますよね。

クロマシャインのように輝く布を作るためには、布を織る時に縦と横の糸の色を何色も変えて織るんです。

すると、光の加減や見る角度で様々な色合いに見える布ができあがります。

日本の伝統的な織り方の中にもありますよね。

アパレル業界の生地用語では「シャンブレー」と呼ばれているのが、クロマシャインのように光る生地です。

レスポートサック(LeSportsac)のクロマシャインには深めの色をベースとしたクロマもあれば、ピンクやホワイトがベースのポップなクロマもあります。

グリッターやヘヴンといった明るい色のクロマは、10代から20代の若い人に人気です。

一方、スチールやゼファーなど深めの色のクロマは、30代以降の主婦やOLに人気があります。

キラキラ光るクロマシャインのバッグはとてもきれいなので、見ているだけでもハッピーな気持ちになっちゃいますね。

レスポートサック トート

レスポートサック☆トートバッグとは?

レスポートサック(LeSportsac)には、大小いろいろなタイプのトートバッグがあります。

では、そもそもトートバッグとは一体どんなバッグなのでしょう。

「トート」という言葉を英語で書くと「tote」となります。

これには「運ぶ」とか、「携帯する」といった意味があります。

ハンドバッグほど小さくなく、ボストンバッグやトラベルバッグほど大きくなくて、肩にかけながら持ち運びしやすいというのがトートバッグなのです。

トートバッグは、元々はアメリカのアウトドアメーカーが、キャンプで氷などを運ぶために作ったのが最初だと言われています。

そのため、一番初めのトートバッグはキャンパス地を使って丈夫に作ったんですね。


レスポートサック(LeSportsac)の公式サイトにはトートバッグのコーナーがあります。

でも、それ以外のコーナーにも商品名にトートと書いてあるバッグがあるんです。

一体どういうバッグならトートバッグと呼べるのかと思いますが、明確な定義はないようですね。

ある程度収納がある大きさで、出し入れしやすいように広い口の手提げバッグであればトートバッグと呼ぶようです。

レスポートサック(LeSportsac)のトートバッグは、キャンパス地ではなくナイロン素材です。

これは、パラシュートなどに使う特殊ナイロンですからとても丈夫ですよ。


まとめ
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